引き寄せを一生懸命やっているけど、なかなかうまくいかないなぁ。
1日10回アファメーションやイメージングしているのに、なかなか願いが叶わないよ。
と考えているあなたへの記事です。
引き寄せに努力は必要ありません。無理に行動することは、必要ありません。
自然と行動することは、あります。
ですが、イヤイヤながらすることはありません。
この記事では、
なぜ、力を入れれば入れるほど、引き寄せできなくなるのかが、わかります。
引き寄せの法則や潜在意識の法則に力を入れすぎてませんか?
努力しすぎてませんか?
そんなの一切、入りません。力を抜いて願いが叶うのを待ってみましょう。
引き寄せの法則で努力は必要ない理由
引き寄せの法則で努力している人は、時間さえあれば、
アファメーションをしたり、イメージングしたりしています。
引き寄せの彼ら(潜在意識、人によっては宇宙やハイヤーセルフ)にも、考える時間が必要です。
あなたの願いを叶える道を考えて、作る時間が必要なのです。
それなのに、ずっとあなたが潜在意識に願い事ばかりおくっていたら、受信するだけで力を使います。
あなたの願い事を叶える道を考える暇がなくなります。
そうならないためにも、願い事やアファメーション、イメージングを行ったら、そのあとは、ただ力を入れずに「今」を生きるだけです。
アファメーションやイメージングし続ける努力は必要ないのです。
努力はせず「今」を生きて引き寄せる
「今」を生きて、「気づき」ましょう。
時間があれば、アファメーションやイメージングを行なっていると、「今」にいません。
心ここに在らず状態です。
そうなると、あなたの願い事に関係する出来事が目の前にあっても、「気づき」ません。
あなたは未来に夢中で、せっかく潜在意識が送ったサインに気づかないのです。
もったいないです。チャンスを逃したのです。
そうならない為にも、アファメーションやイメージングを行ったら、それを一旦忘れます。
よくいう「手放す」と言うことです。
そしてリラックスして潜在意識があなたの願い事を叶えてくれるのを待ちましょう。「今」に感謝しながら待つといいでしょう。
努力すると引き寄せの道が狭くなる
引き寄せの法則や潜在意識の法則では、願い事を叶えるまでの過程を考えて努力するのはNGです。
どうしても、まだ引き寄せの法則や潜在意識の法則に疑いを持ったり、不安になっていると、願い事を叶える為の道を考えて努力してします人がいます。
それは必要ありません。
あなたの願いを叶える道や工程は、彼ら?(潜在意識や宇宙)が考えてくれます。
例えば、あなたが好きなブランドのバッグが欲しくて、アファメーションやイメージングしたとします。
そのとき、ブランドのバッグを手に入れる為「イヤイヤながらに働き、ムリやり生活を節約して買う」と道を決めてしまうと、その道しか目に入らなくなり、努力します。
そんな努力はいらないし、その道も作らなくても、いいんです。
引き寄せがやってくれます。無理して働かずに、無理して節約せずにブランドのバッグが手に入るのです。
それは、彼氏や主人からのサプライズプレゼントかもしれませんし、義理の家族からや抽選や家族からや、もうどこから来るかはわかりません。ですが、あなたの願いは実現するのです。
なので、道はあなたが決めなくて大丈夫です。心配なし。
引き寄せでアファ1日10回は努力しすぎ
引き寄せの法則や潜在意識の法則について、いろんな人がいろんな方法を紹介しています。
私は、そうゆう本を読むのが好きなのでたくさん読んでますが、アファメーションを1日10回は、流石にやりすぎ(努力)しすぎです。
あなたがそうしないと気がすまないとか、その著者のファンとかならいいですよ。
ですが、「面倒くさいけど、願い事を叶えるためにやるべきだから、イヤだけど、やるかぁ。」
と思っているなら、やる必要はナイです。
私なんか、グーたらの面倒臭がりなので、アファメーションやイメージングを1日10回とかやったら、多分、死にます。
死にたくたいので、私は、朝・昼・晩の3回です。たまに昼は忘れます。
それでも、私の願い事は叶いつつあります。
この前は臨時収入もありました。
仙人術とか怪しいと思いますよね。
個人的には、怪しいの好きなんでこれから勉強してみようと思ってます。
自分なりの引き寄せの法則を
私は、上にも書きましたが、引き寄せの法則とか、潜在意識の法則とか好きで、いろんな本を読んでいるんです。
それで、いろんな情報を取り入れてブログにしているんです。
いいなぁと思ったものをその時、その時で好き勝手に書いているので、前の記事では違うこと言ってることもあります。
まぁ、そうゆうやり方もあるよね程度でみてください。
そして、あなたの性格や生活にあう引き寄せの法則を見つけてください。
なんでも、かんでもやらなくて大丈夫ですよ。気楽に。